道央

北海道大学のお勧め観光スポット!

こんにちわ!!
『札幌☆わくわく生活』のいまちゃんです!
本日は、北海道大学で散歩してきました!!

自然豊かなキャンバス内なので、札幌市民にとっては、犬の散歩をしたり、
ジョギングをしたりと憩いの場となっています。
そして観光スポットとしても有名な北海道大学です。
カフェや食堂もあちらこちらにあるので休憩しながら、散策ができます。

インフォメーションセンター エルムの森

約6億6000万平方メートルという広い敷地.
こんな広い北海道大学には、3つも門があるんですよ

正門(札幌市北区北8条西5丁目)
北13条門(札幌市北区北13条西5丁目)
北18条門(札幌市北区北18条西7丁目)

この3つの門のなかの正門(札幌市北区北8条西5丁目)をくぐってすぐ左には、
エルムの森があります

わくわくちゃん
わくわくちゃん

北海道大学のホームページによると、日本の国土の
約570分の1の面積があるって書いてたけど
こんな広大な敷地なら、まよわないのかな?

いまちゃん
いまちゃん
エルムの森には、ガイドマップがあってそれを見ながら散策してきました。

エルムの森には、北海道大学のガイドマップがあります。

そして、北海道大学の敷地内には案内看板があちこちにあるので、ガイドマップを見ながら
見学することができましたよ。

エルムの森には、ガイドマップのほかに、文具や記念品、北大グッズなどの観光お土産がおいてあるお店と、カフェなどがありました。
身障者用のトイレもあります。

北海道大学にあるクラーク博士の銅像

「少年よ大志を抱け」という言葉ので有名なクラーク博士の銅像がありました。
1876年(明治9年)札幌農学校の初代教頭だった方です。
札幌農学校とは現在の北海道大学の前身の学校です

いまちゃん
いまちゃん
実は、クラーク像を撮影に夜に行きましたが、
周りに照明がなかったのでうまく撮影できなくて帰ってきたのです・・・・

札幌には、クラーク像がおいてある場所は、北海道大学だけではなく、

札幌時計台や、札幌羊ヶ丘展望台にもクラーク像がありますよ。

札幌時計台のクラーク像の紹介記事はこちらをクリック

札幌時計台の写真撮影スポット平成30年11月1日(木曜日)から平成30年12月31日まで入館料が無料なので北海道札幌の観光スポット時計台に行ってきました。時計台も夜...

クラーク像のとなりある芝生です。
春や夏は、もちろんですが、この辺りは、雪景色がきれいです。
夏には、たまに子供たちが川で遊んでいる姿が見られます。

いまちゃん
いまちゃん
こんな夜更けにバナナかよでは、クラーク博士の銅像の近くの芝生でロケがおこなわれた
そうですが、ここらへんなのかな?と思いながら散策してみました。

こんな夜更けにバナナかよ琴似周辺のロケ地巡りの記事はこちら

「こんな夜更けにバナナかよ。」の琴似周辺のロケ地巡りをしてきました☆ こんにちわ!! 『札幌☆わくわく生活』のいまちゃんです! こんな夜更けにバナナかよのパンフレットを札幌の市内観光案内...

古河講堂

997(平成9)年に国の登録有形文化財に指定されている「古河講堂」です。
こちらの施設の外観は見学自由ですが、校舎として使用しているため、内部に入れるのは
北大関係者のみとなっていましたので外観の写真撮影だけして帰ってきました。

北海道総合博物館

北海道総合博物館です。
無料の施設ですが、無料とは思えないほどの見どころ満載の充実した博物館です
この建物の中には、カフェやショップがあるので休憩にもよいですよ
北海道総合博物館の記事はこちら

北海道大学へのアクセス情報

グーグルマップでご覧になる場合は、下記の地図をクリック(タップ)
してくださいね

〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目
TEL 011-716-2111

正門(札幌市北区北8条西5丁目)⇒札幌駅から徒歩で約7分
北13条門(札幌市北区北13条西5丁目)⇒地下鉄南北線「北12条」駅で降車して、徒歩約4分
北18条門(札幌市北区北18条西7丁目)⇒地下鉄南北線「北18条」駅で降車して、徒歩で約7分

大学内の駐車場は、関係者専用になっていて、観光客などは
駐車ができませんでした。
公共機関を利用するか、近隣の民間駐車場やコインパーキングなどに
乗用車を駐車する必要がありました

※情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします

ABOUT ME
いまちゃん
札幌で生まれ札幌で暮らしています。 私は、車の運転は、あまりしないため、JR ,バス、地下鉄を利用して生活しています しかし、交通機関を使うとどうしても行ける場所が限られています。 JR ,バス、地下鉄の交通機関をつかって 美味しいグルメや、景色を楽しむ一人旅を 楽しめる方法を発信していけたらと思います。